商品紹介|その他

2009年9月 7日 (月)

食用菊

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どうも、市民市場タマです。先日5年ぶりくらいにプレイステーション2のサッカーゲーム「ウィニングイレブン」をやりました。5年前と比べてかなり選手の動きがゲームとはいえなめらかというか自然な感じになっていてゲーム業界の進歩を感じつつも、反面限界??も感じました。さすがにこれ以上の急激なレベルアップは見込めないんでないすかね。ただ、今3D体験できるゲームやブルーレイをソニーやパナソニックで開発しているようなので果たして今後のゲームの進化はどうなるのか・・・??そんな今日は、秋田産「食用菊」が青果通りでおいしそうだったのでご紹介。食用菊の栄養成分は、ミネラル、ビタミンA、ビタミンC、食物繊維が多く含まれていて、高血圧予防や整腸作用、抗酸化作用、解熱作用、痴呆症の予防といった効能が期待できます。ちなみに、食用菊と観賞用菊とはもとは同じですがアクをなくすなど食用として少々改善されています。また、花の色はアントシアン系の色素なので花びらをゆでるときに酢を少量たらすことで色が鮮やかになるとされています。ぜひ今日は、おいしい秋田産の食用菊を食べてみてはいかがでしょうか。

市民市場タマ

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2009年6月10日 (水)

鯨肉

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昨シーズン史上最年少の1億円ゴルファーとなった石川遼プロですが、今シーズンはなかなか調子が上がらず勝てないでいますね。まー、海外のツアーに挑戦したり、テレビ雑誌の取材やCM撮影あったりと昨年とは忙しさの度合いが違いすぎるので仕方ないとは思うんですけどねー。今シーズンもまだまだ試合は残っているので、今後の活躍、巻き返しに期待しましょう。って自分も 遼くんの心配してないで、ゴルフの練習しないと・・・。 今日は水産通りで、大きくておいしそうな鯨肉を発見したのでご紹介。クジラは謎の多い動物ではありますが、ミンククジラで50歳、シロナガクジラで120歳まで生き、しかも死ぬまで子どもを産み、生殖能力に老化がないことで有名で、クジラ肉は健康に良いといわれております。その栄養素としては、大変質の良いたんぱく質を多く含んでいます。また、馬肉と同じくらいの鉄分を含んでおり、その鉄の形態も最も吸収されやすいとされるミオグロビン鉄といわれる有機体の形となっております。さらに、クジラの持っているアミノ酸物質のバレニンが疲労回復効果があるとされ、今注目の栄養源として期待されています。初夏の暑い夜、ビールと一緒にしょうが醤油やわさび醤油でクジラの刺身を食べて疲労回復、健康増進しませんか??

市民市場タマ

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2009年6月 1日 (月)

笹巻き

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昨夜サッカー日本代表がキリンカップで3連覇を果たしましたね。まーキリンカップは日本代表の強化も兼ねての大会なので、欧州と南米のチームはワールドカップほど熱くなってはいない大会ですが、自分と同い年(1978年)の大会ということで非常に好きな国際大会の一つですね。フランス代表と戦った時の小倉隆文選手の凱旋、代表初ゴールが未だに印象に残ってます。ユーゴスラビア戦でのオフサイドっぽいカズのロングシュートも記憶に残ってますね。

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そんな今日は、以前市民市場のブログでも紹介した「笹巻き」がまだまだ、旬であり、人気が続いているのでご紹介。笹巻きは秋田の(特に中央、県南地域)の伝統料理で、端午の節句の時(旧暦の5月5日・今年は6月15日)には欠かせません。もち米を笹の葉に詰め、ゆでただけのシンプルな食べ物ではあるのですが、この笹の葉にくるむご飯の量の見極めや上手に巻くコツなどは経験に経験を積んだ熟練のお母さん方でないとわからないといわれており、経験の浅い人が作るとご飯の量が多すぎで煮てご飯が膨れたときに笹の葉も破けるといったことが多々あるようで、熟練の技が光る一品です。きな粉と一緒に食べる、自分も子どものころから非常に好きな伝統食です。ちなみに、昔は日持ちの良いことから保存食としても活躍した料理でした。ぜひとも、秋田の伝統食「笹巻き」を一度食べてみてください。チャンスは今時期だけですよ!

市民市場タマ

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2009年5月11日 (月)

つくだ煮『子持ちわかさぎ』

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先日お亡くなりになったイマワノキヨシロウさんの告別式に約42000人のファンがかけつけたとの報道を見ました。自分は世代が違うのもあって、あまり曲(歌)や芝居を見聞きしたことはないのですが、それだけのファンが押し寄せる ということは相当なカリスマ、人気だったのを痛感しますね。ご冥福をお祈りします。そんな今日は、秋田の南秋地域(潟上市、八郎潟方面)の名物というか伝統料理のつくだ煮をご紹介。自分がつくだ煮類で一番好きなのはこれも秋田名物の「いかあられ」ですが、それは先日掲載した市民市場のホームページブログをご覧下さい。画像の子持ちわかさぎのつくだ煮も、八郎潟でわかさぎ釣りが行われている文化もあって秋田県南秋地域ならではのおいしい&人気のつくだ煮です。わかさぎの食感とつくだ煮特有の甘みがバッチリマッチした逸品です。おかずにも、おつまみにも、おやつみも、そしてもちろんおみやげにもなる品ですので、ぜひ一度お買上げ、ご賞味下さい。

市民市場タマ

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2009年2月11日 (水)

なまこ

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WBCでイチローの登板があるのかどうかも楽しみになりつつある今日この頃。私個人としては、WBCの投球数制限は賛成ですね。できればプロの選手よりも、高校野球などのまだ体の出来上がってない学生に適用したほうがいいんじゃないかなーなんて思っています。ではでは本題に入り今日は、近海産の「なまこ」をご紹介。「なまこ」は独特の食感や見た目で苦手な方も多いのでは??でも、そんなナマコには朝鮮人参と同じくらいの薬効があるといわれているほど栄養が含まれています。その栄養素が、ビタミンB群、ビタミンEやカルシウム、鉄、亜鉛などのミネラル成分で、バランスよく含まれています。効能としては、動脈硬化の予防、性機能低下の回復作用、便秘の改善や利尿効果があるとされています。さらに、新陳代謝を促進して、肌や皮膚を若々しく保ったり、体重を支える膝や腰の負担を軽減する作用があるコラーゲンやコンドロイチンもなまこには含まれています。見た目??とは違い、かなりの栄養を抱えているなまこを積極的に食べましょう!

市民市場タマ

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2009年1月25日 (日)

花ずし(花ナス)

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映画「おくりびと」アカデミー賞ノミネートすごいですねー。いやーまだ見てないんですよね・・・、上映中の時に映画館い見に行く予定があったのですが、ちょっと都合が悪くなって、そのまま見ず終いでした。こんな高い評価される程の映画ならば見ておけばよかった~・・・。今日は映画にも登場させたいくらい華やかな漬物「花ずし(花ナス)」です。 秋田の第一代表漬物「いぶりがっこ」に並ぶ郷土のお漬物です。ナスの中に食用菊、唐辛子、もち米を詰めて麹に漬け込んだ漬物です。画像をご覧の通り、青(ナス)・黄(菊)・赤(唐辛子)と艶やかな色彩に魅了されますね。食べるのがもったいない感じ(笑)味と見た目だけでなく、花の香りでも楽しませてくれる美人の国、秋田らしい漬物ですね。ぜひとも、実際の花ずしを見て、食べてみて下さい。

市民市場タマ

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2009年1月13日 (火)

お漬物【秋田弁でがっこ】

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どうもー市民市場タマです。世論調査で麻生内閣の支持率が20%を切った&渡辺善美議員も離党ということで、麻生内閣と自民党にとって正念場ですね。支持率といえば、昔から変わらず秋田県民に大きな支持をされているのが、「お漬物【秋田弁でがっこ】」ですね。このブログでも何度か漬物関連はご紹介しておりますが、何度紹介しても足りないくらい県民はがっこ好きです。さらに、今時期は本当に各家々で漬けたがっこがどんどんできて、あちこちに配っており、当然市場タマ邸にもいぶり漬けから、白菜づけからいろいろ届いておいしくいただいてます。秋田の漬物をまだ食べたことがない方はぜひ今年こそ召し上がっていただくことをお望みします。北国の冬のごちそうを味わってください。

市民市場タマ

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2008年12月30日 (火)

はたはた寿司

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今年も残すところ今日を入れてあと2日ですかー・・・。早いものですねー。ついこの間友人たちと新年会を開催したばっかりだと思っていたのに・・・元旦に掲げた目標を全然達成できずに年越しを迎えそうです・・・自暴自棄になっちゃいます・・・よね。今日は、というか今日も「はたはた寿司」です。やはり、秋田の年末年始をこの「はたはた寿司」を強く押していきますよ。昨日、今日は年末の買い出しのお客様で非常に市民市場もにぎわっていて、ありがたい限りです。そのお客さまの目的の多くがハタハタ寿司です。やはり秋田県民の年末には必要不可欠なものなんだなーとお買物袋をちら見しながら実感しております。ぜひとも、秋田県外の方々も秋田のふるさと料理、「ハタハタ寿司」を食べみて下さい。さぁ、残り2日間、今年に悔いを残さぬよう、もしくは挽回するよう精一杯がんばりましょう!!

市民市場タマ

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2008年12月24日 (水)

諸越(もろこし)

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商品紹介

今日は、珍しく生ものではなく、郷土の甘味諸越(もろこし)です。もろこしは江戸時代、良質の小豆の風味を生かして作った菓子を秋田藩主に献上したところ、「もろもろの菓子を越して旨い」とお褒めにあずかったと言われたのが由来です。秋田県内焼いたものから、生タイプまでいろいろあります。製法は、小豆粉を木などで造った枠に入れ、 固めたものに焼きを入れており、現在では小豆粉に砂糖も一緒に入れることが多くなっています。もろこしは、和菓子の中でも打物と呼ばれる部類に属する堅い菓子ですが、口の中に入れると甘い粉がゆっくりさらさらと融けるため、緑茶のお茶請けに向いています。ぜひぜひこの口の中で融けていく、甘くてたまらない感触を味わってみてください。女性の方々のお茶会(おしゃべり会?)に持って来いの秋田オススメのお菓子です!

市民市場タマ

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2008年12月 4日 (木)

きりたんぽ

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商品紹介
今日は、素朴なあたたかさがしみわたる、言わずと知れた秋田の郷土料理「きりたんぽ」です。ついに登場かな??「きりたんぽ」と言っても、「たんぽ」と「つゆ(スープ)」です。みなさんご存知のこととは思いますが、「きりたんぽ」とは、つぶしたご飯(新米)を木の串に巻き付けて炭火で焼いたものです。その形が「たんぽ槍」に似ていることから名付けられました。きりたんぽ鍋の具としては、鶏肉(できれば比内地鶏)、セリ(以前紹介済み)、ネギ、舞茸、ゴボウに、「きりたんぽ」を加えて、比内鶏スープで煮込めば美味しい鍋の出来上がりです!作り方が非常にシンプルなだけに、秋田県内各家庭では様々な工夫を凝らしています。最近では、カレー鍋風きりたんぽ鍋もテレビや料理教室で発表されて人気を博しています。秋から冬にかけての「きりたんぽ鍋」は、食材が旬を迎えるのに伴い旨さも一段と増したいきます。秋田ならではの新米の豊かな香りも立派な御馳走ですね。華やかな料理ではないですが、素朴であたたかく、どこかホッとさせてくれる味わいをぜひご堪能ください。市民市場内では、多くの商店にて自家製きりたんぽなどを販売しておりますので、どうぞお気軽にお問合せ下さい。

"きりたんぽ サイコー!"

市民市場タマ

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ハタハタ寿し

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商品紹介
本日は秋田の年末年始の名物品「ハタハタ寿し」です。今年の年始にもご紹介しましたね!「ハタハタ寿し」は今時期に旬を迎え(大漁に獲れる)、身がしまって臭みがない、白身のきれいなハタハタを、お米と麹(こうじ)、野菜や海藻などと一緒煮風味豊かに漬け込んだ、秋田ならではのふるさとの味です。ハタハタ一匹姿のまま、あるいは頭だけ落として漬ける「全(まる)ずし」と、切り身にして漬ける「切りずし」と秋田県内でも地域によって若干の違いがありますが、中でも頭だけを落とした「全(まる)ずし」が最も人気です。淡白な味が、地元秋田県民だけでなく、他県の方からも大好評な逸品ですので、ぜひとも一度ご賞味下さい。

市民市場タマ

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なた漬け

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商品紹介
今日は、先日紹介した「いぶりがっこ」と並ぶ秋田の人気、伝統がっこの「なた漬け」です。一応復習ですが、「がっこ」とは秋田弁で漬物のことです。一説には、「雅香(がこう)」がなまった表現ともいわれていますが、定かではありません。「なた漬け」は、ナタで乱切りにした大根を麹で3~4日漬け込んだものです。浅漬けではありますが、ナタでざっくりと切ることにより、切り口が粗くなり、大根に麹の甘みがしっかり染みており一口食べたら、箸やご飯、お酒が止まらない旨さです。秋田県民は「いぶりがっこ」や「なた漬け」はじめ、漬物が大好きです。それは、秋田の冬は長く、冬期間、野菜が不足し、生鮮食料品もとだえるため、深い雪に閉ざされた農山村では、漬物に頼らなければ食事作りができなくて、盛んになった歴史からきているようです。漬物は単なる嗜好食品ではなく、冬を安心して過ごす ための大切な保存食料でもあったのです。ためになったね~!これから漬物を食べるときは、そんな伝統や文化も一緒にかみしめ、味わいます。ぜひ、「なた漬け」をご賞味して見て下さい。

市民市場タマ

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2008年11月20日 (木)

いぶりがっこ

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商品紹介

今回は、前回のハタハタ同様に秋田名物の「いぶりがっこ」です。「いぶりがっこ」は秋田県に伝わるいぶり漬けのことで漬物の一種です。大根を囲炉裏の上につるして燻製にしてから、主に米糠と塩で漬け込んだものです。ただ、画像の大根はまだがっこ(漬け込み)にはなってなく燻った(いぶった)だけの大根で、各家庭にてその大根を買って帰り、味付(漬け込み)することになります。普通、お土産屋さんなどで販売している「いぶりがっこ」は既にすべて完成され、真空パックされたものばかりですが、この、いぶった大根だけを販売しているのは、市民市場ならではの光景ですよ!ハタハタきりたんぽ(だまこ)鍋に、今回のいぶりがっことドンドン秋田も冬に向かって進んでいます!でも、冬の秋田はおいしいものたくさんなので楽しみです!

市民市場タマ

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2008年8月14日 (木)

秋田の地酒

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商品紹介

今回は、市民市場ブログにしては珍しく、秋田県民及び市民市場タマが大好きな秋田の地酒をご紹介します。ご存知の通り、秋田はおいしいお水とおいしいお米が豊富な県ですので、当然お酒もおいしいですよね。市民市場では生鮮物、海鮮物だけでなく秋田自慢の地酒も豊富にご提供しておりますので、どうぞ秋田へ、市民市場へお越しの際は、おみやげに、自分用に地酒をお買い求めください。日本酒だけでなく、地ビール、地焼酎もあるのでご満足いただけること間違いなしです。お酒好きな市民市場タマは、いつもうまいお酒とそれを引き立てる最高の地物野菜や魚介のおつまみに囲まれた秋田県民でよかったなーと実感しております(笑)

市民市場タマ

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2008年7月 4日 (金)

ところてん

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商品紹介
今日は、ひとくち食べれば目の前に夏の海が浮かんでくる「ところてん」です。「ところてん」とは、テングサをメインに、イギス、オゴノリ、エゴノリなどの海藻類をゆでて煮溶かし、発生した寒天質を冷まして固めた食品です。それを“天突き”と呼ばれる専用の器具を用いて、押し出しながら細い糸状(麺状)に切った形態が一般的です。ところてんの98%~99%が水分で、残りの成分のほとんどは多糖類(ガラクタン)です。ゲル状の物体でありますが、ゼリーなどとは異なり表面はやや堅く感じられ、独特の食感があります。腸内で消化されないため栄養価はほとんどありませんが、食物繊維として整腸効果があります。私、市民市場タマも夏になると、ところてんを食べますが、 食いしん坊&せっかちな自分は毎回“ツルツルッ”と食べた瞬間に、酸っぱさで、「ゲホッ、ゴホッ」となっちゃいます・・・(笑)みなさんはそうならないように急がずところてんを堪能してください。

市民市場タマ

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2008年5月22日 (木)

市場シーフード軍艦(ホタテとイクラ)

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商品紹介
こんなことがあっていいのでしょうか!?それだけでもとても美味しいホタテに、老若男女問わず大人気のイクラがまさかのドッキング!これが通に人気の「いちばん寿司」オリジナルメニュー『市場シーフード軍艦(ホタテとイクラ)』です!数量限定2カンで125円。お財布に優しくさらに美味い!

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2008年5月21日 (水)

市場シーフード軍艦(シメサバの和え物)

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商品紹介
自家製シメサバとパプリカのまさかのコラボーレーション!これが通に人気の「いちばん寿司」オリジナルメニュー『市場シーフード軍艦(シメサバの和え物)』です!数量限定2カンで125円。安いうえに美味い!良いことばかり!食べなきゃ損!

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2008年3月21日 (金)

海鮮ラーメン(しょうゆ味、みそ味)

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今月末実施する、市場の日の特売商品に決まりました。メーカーのコメントです→「日本海のエビ、カニ等の新鮮なエキスがたっぷり入った特製スープと、コシのある麺が他に無い男鹿の味を造りました。新しい味の世界が広がる海の香りのラーメンです。」なまはげのイラストがパッケージになっていて、秋田らしい生ラーメンでした。

通常店頭売りで、1袋(2食入)で300円でした。

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昔ながらのあっさり煮干しだしスープ「十文字ラーメン」もありました。

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山梨ももジュース

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山梨の「もも100%」使ったピーチジュース。
よくありがちな甘すぎて、口の中にマッタリと残る後味が全くなし。
スッキリ飲めて、うまいっ!

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2008年3月14日 (金)

仙北みそ

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商品紹介
秋田の本格派味噌、仙北みそです。米味噌で甘みもあり、お味噌汁はもちろん、お鍋など幅広くご利用ください。

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ハタハタ三五八漬け

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商品特徴
雷魚とも呼ばれるハタハタは、12月中旬寒冷前線が通り、秋田沖が時化(しけ)たときに獲れる魚で、昔から冬の秋田のたいせつなタンパク源でした。 ハタハタの三五八漬けとは、塩3・麹5・米8を合わせた「三五八漬け」のもとに、ハタハタを丸々一匹漬け込んだものです。
食べ方
軽く水洗いしてから、焼いてお召し上がりください。

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ハタハタ寿し

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商品特徴

雷魚とも呼ばれるハタハタは、12月中旬寒冷前線が通 り、秋田沖が時化(しけ)たときに獲れる魚で、昔から冬の秋田のたいせつなタンパク源でした。身がしまって臭みがない、白身のきれいなハタハタを、おコメと麹(こうじ)などで風味豊かに漬けこんだ、秋田ならではのふるさとの味がこのハタハタ寿しです。
旬の時期
こちらは通年通して有ります。
選び方
生産者により、微妙に味付けは異なります。ハタハタが丸々一匹入った一匹寿しもあります。
食べ方
そのままでもおいしく召し上がれますが、ワサビ醤油や七味唐辛子醤油で頂くとよりいっそうおいしく召し上がれます。

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